手芸のスギサク

オカンアート派です

断捨離

【リメイク布小物特集】古着を再利用した実用雑貨,おもちゃ,バッグなど(随時更新中)

古着を再利用して作った布小物をまとめてみました。リメイクの布小物、実用的な品物からおもちゃまで10作品ほど紹介していますので、お気に召したものがありましたらレッツトライ。断捨離を決行しようとしている奥さまそのゴミ出し、ちょっとお待ちください…

ワードプレスからはてなブログ(Pro)に移行した手順とプチトラブル解決方法、さいごに理由も。

2021年1月にワードプレスからはてなブログに引っ越しました。独自ドメイン(ネイキッドドメイン)と画像をまるごと引き継ぎました。私が行ったおもな移行手順とプチトラブル解決法の紹介します。

断捨離したパンツ(長ズボン)が恋しくなってきた~2020年11月のワードローブ記録

着た洋服を月ごとに振り返っています。 まとめて見返すと改善点が分かりますし、着用回数の多かったアイテムにはそれなりの理由があるんですよね。 約3年かけて断捨離したので数は少なめですが、重ね着する冬はどうしても枚数が増えてしまいます。 枚数もア…

パーソナルカラー迷子から脱出、ベストカラーを決めたらしっくりきた話

自分のパーソナルカラーってなんだろう?と迷走していた時期がありました。 本を読んでの自己診断では、春夏秋冬、どれにも当てはまらない気がして。 イエローベースの肌色だからオータム!スプリングじゃないことは確実だもの! と、ひとまず仮決めをしてオ…

増え続ける型紙の収納、クリア&ジャバラファイルですっきりまとめました

気になっていた型紙の整理をしました。 型紙って放っておいたらカオスになりますね。 おもにイラつくのが、使いたいときに必要なパーツが見つからない。これがもう本当に時間の無駄。イヤ。 というわけで型紙収納を見直しました。

たった13枚が100%着ませない原因を探る~ワードローブ記録10月

こんにちは、スギサクです。 洋服のミニマル化計画から3年めで、やっと理想の枚数に近づきました。 今後の目標は着回し度100%。 だけど10月中に着た洋服を振り返ると、無駄が多く着回し度100%には程遠いです。。 本日は10月のワードローブ記録&見直しです。

家族からの「アレどこ?」が劇的に減る片付けのヒント「余計なことは何ひとつしていません。」

「余計なことは何ひとつしていません。」この本めちゃくちゃ良かったです。 著者の水谷妙子さんの考え方、わたしとても好きです。 余計なことはしたくない、すっきり過ごしたい、家族が自分で片づけられる部屋作りをしたい。 な人にはおすすめできるかも。 …

レディースのプルオーバーブラウスから子供用スモックに作り替える方法

こんにちは、スギサクです。断捨離を兼ねたリメイクが趣味の者です。 ストライプ柄の子供用スモックは、昨年の今頃作ったものです。着なくなったレディースのプルオーバーブラウスをリサイズしました。 レディースのブラウスから子供用スモックにリサイズす…

三角形のマチなし手提げバッグ~買いすぎた手芸材料をコツコツ消化中

今回作ったのは三角型の裏地付きバッグです。バッグというより手提げ袋(てさげぶくろ)の呼び方がしっくりきます。参考書は15年ほど前にジャケ買いした「かわいくてちゃんと作れるBagの本」表紙の作品で「アトリエナルセの服」の成瀬文子さんのデザイン。作…

【在庫処理のハンドメイド子供服】半袖シャツ&長ずほんのセット作りました~参考「Check&Stripe Standard」子供用ネル素材パジャマ

こんにちは、スギサクです。 リメイクという名の断捨離に励んでいるものです。 こちらはコロナ自粛期間中に作った5歳むすこのセットアップ。 使った素材はすべて家にあった在庫なのです。ゼロ円洋裁。どうだ立派じゃないですか! はてさて、どんな在庫素材を…

枕カバーの作り方~ボタン付きシャツを再利用すればファスナー付け不要!

着なくなった洋服で枕カバーを作りました。チェック柄の生地、もともとはシャツワンピースでした。枕カバーに使ったのは無印良品のコットンフランネルのシャツワンピースです。薄手の起毛したコットン100%なら、肌触りもほんのり暖かく、冬用の寝具にばっち…

君の作品は大丈夫か?オカンアートの定義が自作に当てはまりすぎて怖い

家の不用品で、手帳カバーを手作りすることにハマっているワタクシ。 3歳の息子の「お薬手帳ケース」(写真右のイエロー、左のピンクが先日紹介した娘用)を完成させました。 沸き起こる創作意欲を抑えきれず、連日夜なべしておりましたら、ふとこんなことを…

本のカバーを捨てるか否か、迷った私が決断するために考えた5つのこと

広々とすっきりした部屋で過ごしたいという理想には程遠い暮らしぶりです。無駄なスペースをなくすため捨てるか否か迷っているものの一つ本のカバーです。でも迷っている自分がいます。そこで捨てる決断をするためにどれだけ不要であるか書き連ねてみました。